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この体験で、贅沢の意味が変わる。
それが「新函館塩ラーメン」です。
「和」
最初は澄んだ塩の旨味を
半日かけて水出しした昆布と煮干しに、鶏ガラと豚骨の旨味を丁寧に抽出。
素材の持ち味を素直に引き出した、港町・函館らしい澄んだ味わい。
「洋」
次に、チーズの濃厚なコクを。
ミシュランの現場で磨いた“仕上げ”
北海道産チーズを数種ブレンドした特製ソースが、塩の澄んだ旨みに寄り添いながら、奥行きあるコクへと変化させます。
「〆」
北海道産白米で、至福のリゾットを。
北海道産「ふっくりんこ」を使用。北海道産たらこ、バターに
スープを注いで、至福のリゾット。
「ラーメンの〆でここまで…」と驚く、記憶に残る一杯。
コースの余韻を締めくくる体験を。





素材のこだわり

麺
北海道産小麦100%使用。しなやかで歯ごたえがあり、軽やかな喉ごし。スープとチーズのどちらにも寄り添う麺です。

スープ
半日かけて水出しした昆布と煮干しに、鶏ガラと豚骨の旨味を丁寧に抽出。臭みを抑え、素材の持ち味を素直に引き出した、港町・函館らしい澄んだ味わいです。

チャーシュー
3時間じっくり火入れし、一晩タレに漬け込んで仕上げたチャーシュー。黒糖、はちみつ、赤ワインを使い、港町らしい甘みとコクを重ねました。しっとりとした口どけと、奥行きのある旨味が広がります。

ミシュラン出身職人/ラーメン監修
丹治 秀多朗 Shu-tarou Tanji
仙台のミシュラン掲載店で研鑽を積み、出汁マイスターとして出汁・ソース・火入れ・乳化といった料理の本質技術を磨く。
和の繊細な旨味設計と、洋の構成力・仕上げの技を融合させ、
一杯の中に“物語と余韻”を描く料理哲学を持つ。
本プロジェクトでは、函館塩ラーメンを
ミシュランの構成思想で再構築し、
「一杯で、和洋コース料理」という
新しい体験の創出を担う“仕立ての料理人”。



Access
〒040-0053
北海道函館市末広町12-3
・金森赤レンガ倉庫から徒歩約3分
・市電「十字街」電停から徒歩約4分
・函館朝市・JR函館駅エリアから徒歩約15分
営業時間:
11:00~17:30 (L.O 17:00)
【ラーメン提供時間】
平日:11:00~15:00(LO:14:30)
土日祝:11:00~17:30(LO:17:00)
電話番号:
050-8885-1450
駐車場:
あり
支払い方法:
現金・クレジットカード・PayPay・その他各種決済方法
定休日:
不定休
※休業日が発生する場合はHPやInstagaramでお知らせいたします
1月24日のみ、試食イベントのためお休みいたします

フラワーピクニックカフェベイエリア店
@flowerpicniccafe_bayarea
姉妹店

フラワーピクニックカフェ元町店
@flowerpicnic_cafe
040-0054
北海道函館市元町7-9
八幡坂から徒歩2分
「末広町」電停下車 徒歩7分

伝統的建造物カフェ 茶房菊泉
@sabou.kikuizumi
〒040-0054
北海道函館市元町14-5
八幡坂から徒歩2分
「末広町」電停下車 徒歩7分
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